2019年10月27日
研修 LIXL INAX榎戸工場
先日研修で LIXL INAX榎戸工場とINAXライブミュージアム 行ってきました。

常滑市が陶器の町ですが、ここでINAXさんは古くから、タイルと便器等衛生陶器を作ってきました。
工場ホールには、錦織さんのサイン付き便器が置いてありました。

また、少し奥には、スワロフスキーの便器(時価1000万)金貼りの便器(時価700万)の展示も(汗)


教室で、INAXの歴史を聞き工場内部へ
工場内部は、撮影禁止です。
型に入れてから、成形品になるまで13パーセントも小さくなりそれを見越して製造するそうです。
何度も厳しい検査員のチェックを受けて、製品になっていきます。
ほとんどの製品はラインでロボットが作っていますが、
二割強の製品は、手作りされていました。
職人芸が生かされています。
INAXライブミュージアムでは、大正時代に土管を焼いていた煉瓦づくりの窯を改修して
見学できるようになっていました。
また、世界のタイルの展示 モノづくり工房などが並んで、家族連れ等が楽しめる施設になっています。





ガウディが好きそうなユニークなトイレもありました。


今回の研修で、便器 タイルがとても身近に感じられるようになり、有意義な一日でした。

常滑市が陶器の町ですが、ここでINAXさんは古くから、タイルと便器等衛生陶器を作ってきました。
工場ホールには、錦織さんのサイン付き便器が置いてありました。

また、少し奥には、スワロフスキーの便器(時価1000万)金貼りの便器(時価700万)の展示も(汗)


教室で、INAXの歴史を聞き工場内部へ
工場内部は、撮影禁止です。
型に入れてから、成形品になるまで13パーセントも小さくなりそれを見越して製造するそうです。
何度も厳しい検査員のチェックを受けて、製品になっていきます。
ほとんどの製品はラインでロボットが作っていますが、
二割強の製品は、手作りされていました。
職人芸が生かされています。
INAXライブミュージアムでは、大正時代に土管を焼いていた煉瓦づくりの窯を改修して
見学できるようになっていました。
また、世界のタイルの展示 モノづくり工房などが並んで、家族連れ等が楽しめる施設になっています。





ガウディが好きそうなユニークなトイレもありました。


今回の研修で、便器 タイルがとても身近に感じられるようになり、有意義な一日でした。
Posted by 東海ハウス at 10:29
│≪営業&設計≫鶴見